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橋永隆行‐はしながたかゆき‐

  • 2018年8月16日
  • 読了時間: 2分


     

■プロフィール ===================

1972年 東京都目黒生まれ

1995年 東京経済大学経済学部経済学科卒業後 株式会社日拓エンタープライズ入社

 大学在学中より、ユネスコ活動に携わり国際的人的交流の企画と運営を行う。

卒業後はアミューズメント関連企業にて企画、運営を担当し売り上げに貢献する。

その後派遣として働きながら個人旅行タイ、インド、ネパール、トルコ、エジプトなど旅をし、見聞を広める。

結婚し子供が生まれたことを契機に生活の基盤を作るためにエレベーター部品製造会社に入社。

2005年「モノづくりより、人育て」に興味が向き、コーチングを学び始める。安全な場を作り、なんでも話せる雰囲気をつくることに以前から関心があったこともあり、勉強会を重ねる。

2007年人の成長に関わることをコミットしプロコーチとして独立。


研修やコーチングで多くの受講生と対話しながら、その人が持つ無意識レベルの課題を浮き彫りにして

具体的な一歩を踏み出すことをサポートしてきました。

自分の課題を知ると同時に自分の強みを知り、自分のビジョンを決めて、一歩前に踏み出す場を作り出します。


自己探求+チームで探求できる場を作りづづける。コーチ、講師です。


■得意な研修 ====================



■得意な階層 ====================

・新入社員

・若手社員

・中堅社員


■得意な業界 ====================



■実績 ========================

・大手電機メーカー 製造業一部上場 新入社員研修

・SEからプロジェクトマネージャーになるためのコミュニケーション研修

・大手企業 インプロ(即興劇)ビジネスプログラム

・大学生向け 就職活動研修・面接力アップ研修

・ハローワーク主催 ヘルパー2級 コミュニケーション研修(全10回)

・中小企業経営者向けて 対話の場づくり研修

・コーチング研修、コミュニーケーション研修、ビジョン構築研修

・パーソナルコーチング+チームビルディング研修


■その他 ======================

【資格・著書協力】

・CPCC(コーチング資格:米国CTI認定プロフェッショナルコーアクティブコーチ)

・著書(企画協力):「中学受験は「親」で決まる」山田正(2008年ぱる出版)

【活動】

・Cafe de coaching 高田馬場のカフェにて気軽にコーチングを受けられる場を提供

・感情表現や自分を表すワークショップなど開催

・プレイバックシアター(観客のストーリーをアクターに演じてもらう癒し系劇)

 ワークショップ

・教えないジャグリングワークショップ



3件のコメント


Zakk Daniel
Zakk Daniel
5月01日

The article seems to be about how Synapse-based platforms or projects evolve and connect ideas in tech and learning spaces, especially around structured systems and tools. It made me think of a group project I once had where everything depended on clear roles and timing, otherwise things got messy fast. During that week I was also under pressure and searched Hire Someone to Take My Management Class while trying to keep up. It reminds me how structure and responsibility always decide how smoothly things go in the end.

いいね!

Hammad Raza
Hammad Raza
2月10日

I found do my matlab homework useful while practicing MATLAB problems,


 especially for understanding logic errors and improving my coding approach.

いいね!

pig dan
pig dan
2025年9月20日

精神的な健康状態の自己認識の難しさについて述べられている点、非常に共感いたしました。特に、強迫性障害のような症状は、日常生活に溶け込んでいるため、本人でさえも「これは自分の性格だ」と見過ごしてしまうケースが多いと感じます。そうした中で、自身の状態を客観的に見つめ直すきっかけとなるツールがあれば、早期の気づきに繋がり、適切なサポートへの第一歩となるのではないでしょうか。例えば、強迫性障害の症状チェックのようなリソースは、自身の状態を理解する上で非常に役立つかもしれません。

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